あきらめなくていい!Ansys LS-DYNAで広がる構造解析の可能性
Ansys LS-DYNAは衝突解析だけでなく幅広い分野で使用されております。本ウェビナーではAnsys LS-DYNAソルバーの多用途性とANSYS Workbenchとの連携/Ansys Mechanical GUIによる使いやすさを紹介いたします。
Ansys Mechanicalとの比較を通じてAnsys LS-DYNAならではの強みを解説し、衝突解析で使われるFEMにとどまらない粒子法などを使った適用事例、Workbench連携による効率的なワークフローやAnsys Mechanicalと同じGUIで使用できるAnsys LS-DYNAの機能を紹介いたします。
「陰解法のAnsys Mechanicalで収束させるのは無理」と思っていた解析も、『Ansys LS-DYNAならあきらめなくていい!』
この機会に構造解析の新しい可能性をご確認ください。
▼ご対象の方
- 構造解析に関わる方
- 要素技術開発に関わる方
- 製品設計/解析に取り組まれている方
- CAEにすでに取り組まれている方
▼受講をおすすめする方
- 破壊や複雑な接触を想定している設計/開発者
- 陰解法での解析で収束解を得るのに苦労している設計/開発者
- すでに陰解法ソフトウェア(Ansys Mechanical含む)をご使用の設計/開発者
▼申込締切
- 3月16日(月) 17:00



