CAE前倒し活用による熱冷却設計の高度化と開発効率化
熱・冷却設計の重要性が高まる中、設計変更の手戻りや信頼性不足が課題となっていました。
本セッションでは、CAEを設計初期に前倒しで導入し、早期に設計方針を明確化しながら高精度な解析に繋げることで、電子機器の設計プロセス全体を強化する手法をご紹介します。開発のスピードアップと設計品質の両立を目指した、最新の熱・冷却設計ワークフローをご紹介します。
【こんな人に受講をおすすめ】
【対象製品】
Ansys Discovery、Ansys AEDT Icepak
【申込受付終了日時】
2026/03/04(水) 16:00
※本ウェビナーは、昨年7月2日に開催し、ご好評いただいたウェビナーと同一内容の再配信となります。あらかじめご了承ください。前回ご参加いただいた方も、復習としてぜひご参加ください。



